
なかなかよい具合にメディアに露出しているように思えます。テレビドラマにゲスト出演したのには驚きでした。平成16(2004)年は親子共演が目立ちました。
お母さんの坂本スミ子さんと一緒にNHKラジオ第1放送の「きょうも元気で! わくわくラジオ」内の10時台「ときめきインタビュー」コーナーに出演。全国放送でしたので聞けた方が多かったと思います。
「母が語る、子どもが“おとな”になったとき」というテーマでした。番組名どおり、本当に元気な会話が聞けました。特にお母さんのパワーはすごい! およそ1時間の間に、私の約1年分のトークをしてました。
ところで「きょうも元気で! わくわくラジオ」の9時台後半、このウェブサイトの「歌ってほしいな〜」に書いてある、FAITH HILL(フェイス・ヒル)の「There You'll Be」(邦題:永遠[とわ]に愛されて)が流れたのは偶然でしょうか。はい偶然です。
デジタル衛星ラジオミュージックバードの番組「鈴木和郎ピアノワールド」のイベントライブ(公開録音)にゲストで出演しました。抽選でないと入れませんでしたが、運良く見られた方いらっしゃいますか?
聖子さんは何を歌ったのでしょう? いいなあバレンタインデー目前に聖子さんの生歌。この模様は2月14日のバレンタインデーに同番組内で放送されたようです。
両日ともにお母様の坂本スミ子さんとの親子共演ライブでした。聖子さんが大阪でライブを行うのは、実質初となります。大阪で歌うのは平成12(2000)年の映画ガラスの脳の舞台挨拶以来でしょうか?
両日とも2ステージこなしました。12日は心斎橋アートクラブの開店19周年を記念したVIPライブという扱いだった様ですね。20周年もぜひ親子で乗り込んで下さい。
お馴染みのNHKテレビ小説「てるてる家族」に聖子さんがゲスト出演! 流しの役でギター片手に「時には母のない子のように」を歌い、日本中にその美しい歌声を披露しました。なんとセリフまであり、浅野ゆう子さんとやりとりも。ちゃんと「ギターの女 石井聖子」とクレジットもされてました。
これがきっかけで連続テレビ小説の主題歌なんか任されたりしたら嬉しいですね。
クラブチッタ川崎での恒例イベントライブでしょうか、複数のアーチストが別々にライブを行う合同ライブです。他の出演者は emiko、 谷戸由李亜、 iyiyim、 ヒルギの皆さんでした。
これだけ多くのアーチストと入替りでのライブも久しぶりです。こういうスタイルですと新しくファンを開拓できる機会になると思うので今後も続けて欲しいですね。
ちなみに、emikoさんは聖子さんの「恋態」が収められている富良野チャペルコンサートのCDにもchiemiのメンバーとして曲を収録してます。
産経新聞朝刊2面のコラム「from」に聖子さんが登場しました。「from」は各界で活躍する女性が執筆します。今回、聖子さんは「石鹸の香り」と題して、石鹸にまつわる思いなどを綴っています。石鹸と恋愛とをからめた新しい詞が出来ている事も書いてありました。披露される日が待ち遠しいです。
5月というのに台風が接近し一時は直撃の可能性もありましたが、台風一過となってきれいな青空が広がったこの日、親子の絆の大切さを再認識しようという主旨の元、日本子守唄協会主催で行われたイベントに、お母さんの坂本スミ子さんと一緒に出演しました。
聖子さんの子守唄を枕元で聞きながら眠りにおちてみたいものですが、絶対に興奮して眠れません。
産経新聞朝刊2面のコラム「from」に2回目の登場。今回は梅雨という季節柄「傘のマジック」というタイトル。読まれた方ならわかりますが、聖子さん愛用の傘はかなり目立ちますね。雨の日は高いビルから窓越しに、派手な傘を見つけてみましょう。
ん〜、東金で一番高い建物はなんだ?…サンピア(3階建て)? いや、その横の立体駐車場(5階建て)か? なんだか悲しくなるなぁ、おい…
3回目の登場。今回のタイトルは「できて当然」。着付けの話でした。「紫苑〜SHION〜」発表後のライブでも和服姿が見られましたが、これからのライブでも見られるとうれしいです。
今度はこの私が浴衣姿でライブに行ってみよう。いや、会社の懇親会になってしまいそうなのでやめます。
今回は紙面割都合上8面掲載でしたが、下段に掲載されていたので、折り畳み跡が残らないのでいいですね。「from」読んだら有権者の皆さんは参院選特集を読んで投票にいきましょう。
4回目となるコラム、今回のタイトルは「温度のある言葉」。聖子さんの内面がわかる温かい読み物でした。お父様の石井禮次郎さんが経営するエステでは面白いことをしているのですね。私がそんな事言ったら、お客さんは真に受けて消費者センターに苦情殺到でしょう。
人が発する言葉は繊細で、でもだからこそ、面白いものでもあります。そんな事を気付かせてくれるコラムです。
これで5回目となる産経新聞コラム「from」。今回は「人生の夏」と題し、父と娘の会話から人生と四季とを絡ませたお話。
“思いきり暑く激しく一生懸命の時期があるからこそ秋の実りも大きいのだ”…聖子さん親子はなかなか高尚な会話をしていますね。我が家じゃそんな話は出てきません。
確かに夏は暑くてシンドイですが、無ければ無いでこれまた困ります。人生には辛い時期があるからこそ楽しいとも思えるのでしょうね。
皆さんは自分の人生を季節に例えるなら今はどの季節ですか? わたし? 頭は春、心(と財布の中身)は厳冬ですかね。ヒュゥォ〜…
上記機関紙「アイディアル・ファミリー」9月号の「わたしの父、わたしの母」のコーナーに「母・坂本スミ子を語る」と題して記事が掲載されました。
母親との想い出が書かれており、幼少の頃、聖子さんがどんな生活を送っていたのか(=親と子の関わり合い方)がわかります。また母親に対する現在の想いなども綴られています。
やはり家族・家庭というのは生活の基礎であり大切なものです。「教育黒書」の著者でジェンダーフリー教育撲滅などに取組む八木秀次氏が本誌に寄稿されているように、子供は放ったらかしではいけません。
坂本スミ子さんは多忙であっても少しでも聖子さんと触れ合おうと努力されていた事が記事を読んでいるとわかります。子育ての大切さをわかってらっしゃったからだと思いますが、最近の仕事を持つ母親だったらどうだろうか(年寄りのイヤミの様でちょっとイヤな表現ですが)… と思ってしまいました。
家庭崩壊や倫理観喪失などが叫ばれる今日、読んでおきたい内容が詰まった一冊です。
日航ジャンボ機墜落事故で他界して19年、坂本九氏の歌を歌い継ぐ音楽祭が故郷の川崎で行われました。
司会が黒柳徹子、出演者に坂本九ファミリー(柏木由紀子、大島花子、舞坂ゆき子)、永六輔や布施明、南こうせつ、といった大物揃いのなかに、聖子さんも参加しました。
「夢であいましょう」といえば坂本スミ子さんも出演していた番組。聖子さんも私も生まれていない頃の話ですが、坂本九氏の「歌は心で歌う」という精神はいつの時代も変わらずに受け継がれていく大事なものなのだということを感じさせます。
そういう方を偲んでのステージで歌う聖子さんも、やはり「歌は心で歌う」歌手なのです。
ピアニスト、鈴木和郎氏のラジオ番組「ピアノワールド」に4回目のゲスト出演。約1年ぶりのゲスト出演。いったいどんな放送だったのでしょうか。聞けた方いらっしゃいますか?
おいしい料理にソムリエが選ぶワイン、そして、美しい歌声と演奏 … ちょっと贅沢な大人の時間が楽しめるという、今までにない形のステージ。参加された方はさぞかし満足された事でしょう。
それよりも石井聖子にワイン さらに 故郷熊本の安堵感 … これは気象でいえば、台風からの湿った空気が流れ込み日本付近に停滞している前線を刺激して大雨洪水暴風波浪高潮警報が発令されている所に大地震が起こるのと同じくらい危険な状態!?
ステージは素面で進行したのでしょうか… 全石井ファン共通の心配です¡¿!?¡¿
初めての会場で開催されたSalon Concertと題されたバースデーライブ。2部に渡って行われ、第1部は水密桃桃員限定でした。
少人数に小さい会場での非常に密な雰囲気の中で行われ、お母様の坂本スミ子さんも登場し親子共演を披露して下さいました。聖子さんお手製のお土産付きという出血大サービスもあり、ジャパネットタカタもびっくりお値打ち価格でのご提供ライブでした。
6回目となる産経新聞コラム「from」。今回は…
すいません、新聞を買いに行く暇が無いほど忙しい一日で、未だ読んでません。ショボーン… 早く図書館行って読んでくるかバックナンバー注文しなくては。
9月9日に行われた坂本九音楽祭の模様がNHK BS2で放送されました。私も見ましたが聖子さんはトップバッターで登場し、堂々と「夢であいましょう」を歌っていました。いやいや、本当にお見事でした。
聖子さんにあれだけ本領発揮されてしまっては、後の歌手は歌いにくい!?
山形県の高畠ワイナリーで行われたイベントライブ。1日2回行われました。関東地方を直撃した台風22号と秋雨前線の影響で大荒れに荒れた10月9日、当初予定の屋外から屋内に変更されたようです。
それでも、台風なんぞそっちのけ、ワインだけはしっかりと呑んできたようです。頼もしいです、イシイ親分。
7回目の産経新聞コラム「from」。今回は「日本の実りを味わう」です。前日の新潟県中越地震報道の都合、2面ではなく4面に掲載されています。
今回は石井聖子の本領発揮(?)、高畠ワイナリーで行われたイベントライブの話と絡めて、ワインの話題が中心でした。石井聖子ファンならニンマリしながら読めたはず。
初めての会場で行われたライブ。手元にある案内状には「ピアニスト鈴木和郎と歌姫石井聖子が新ユニットとして活動開始!」とあります。今後もこのような形態が続くのでしょうか。
「大人のためのライブハウス」とありますので聖子さんの大人っぽい雰囲気にもあいます。聖子さんの歌声と秋の夜はぴったり、酔いしれた方が続出だった事でしょう。
8回目の産経新聞コラム「from」。今回は「落としものの名人」。読んでビックリ。ちょっと笑えない話もあり。
以前のオフィシャルサイトには「ケロケロの小言」というコーナーがありましたが、そこにも海外旅行へ出かけた際に空港で落とし物をして、連絡を受けたマネージャーがすっ飛んでいく、という話が出てましたっけ。気をつけましょう。
9回目の産経新聞コラム「from」。今回は時節柄「サンタマジック」というタイトルで、以前旅行したフィンランドの事が書かれていました。
お母様の坂本スミ子さんとのステージ。三重県でライブを行うのは私が記憶している限りでは初めてです。
一日2回ステージが行われました。昼の部¥28,000、夜の部¥30,000という高値でしたが昼の部は売切れだったようですね。一体どのようなお客さんなのでしょう。
会場も結婚披露宴会場のような感じで高級感漂ってます。結婚式の予行練習か? ま、とにかく私の出没するような場所ではありませんね。
こちらもお母様の坂本スミ子さんとのライブ。今年2回目のART CLUBでのライブです。
こちらも一日2回ステージが行われました。クリスマスイブにクリスチャンの聖子さんの歌声がきけるなんてすてきですね。
ピアニスト、鈴木和郎氏のラジオ番組「ピアノワールド」に今年2回目のゲスト出演。通算では5回目となります。2日前に一緒にライブを行ったお二人、いったいどんな放送だったのでしょうか。聞くことができた方いらっしゃいますか?
10月8日にBS2で放送された坂本九音楽祭の模様がNHK総合でも放送されました。
さらに多くの人に聖子さんの歌唱力の凄さを認知させる事に成功しました。ばんざーい。
Firefox2.0(無料ウェブブラウザです)で動作確認を行っております。
インターネットエクスプローラーなどの、Geckoエンジン以外のブラウザでご覧になると、表示が大きく崩れる箇所があります。⇒
私がイチオシする唯一の日本人歌手、石井聖子さんを紹介するコーナー。
ご存じない方はぜひ一度歌声を聞いてみてください。涙出ますよ。
[休止中] ひょんなきっかけで聞くようになったアメリカ発のラジオ番組「Rick Dees Weekly Top 40」。その紹介コーナー。
毎年、我が家の庭やベランダに、ひょっこりとやってくるかわいいニホンアマガエル。その姿をデジカメで撮影してみました。ヘタクソですいません。
管理人が色々と書き綴る(毒づく)コーナー。気分が悪くなっても責任負いません。
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