今年から私は千葉国民になったみたいです。なんでこんなにオマヌケなのかと… きょう「千葉国」誕生(毎日新聞平成17年1月1日付記事 スクリーン)
こちらの画像は本日キャプチャーしたものですが、元日に見た時には「初夢」の文字がありませんでした。やっぱり指摘があったのでしょう。冗談にも程があります。
毎日新聞といえば、大治朋子やアンマン国際空港爆破の五味宏基、さらには、奈良県少女誘拐殺人事件の小林薫など、超ヘンタイの巣窟。
大治朋子のお粗末記事とそれに対する私のねごと・たわごとコーナー(平成15年4月19日)もお時間に余裕がございましたらお読み下さい。こんなヘンタイ記者が日本ジャーナリスト会議賞大賞をとっているのですから、日本のマスコミも腐ってます。
その超ヘンタイの巣窟毎日新聞。千葉県知事の堂本暁子も毎日新聞記者だったのですから、千葉県がどこかおかしいのもなんとなくわかりますね。
やっぱりアカはイカレテルんです。
この毎日新聞を読んで、アカの頭の中を覗いたような気がしました。気持ち悪いですね。私なりにツッコミを入れてみようかと思います。
だが、千葉県民はずっと思っていた。「何かおかしい」。
「何かおかしい」のはおたくらのオツムでしょうに。こんな記事書いていて恥ずかしくないのでしょうか?
「何かおかしい」…この言葉、毎日新聞は好きですね。以前、堂本知事と大治朋子が対談していた記事も「何かおかしい」がキーワードになってました。自分達のおかしさには気付かないんですよね。
「千葉だけでやっていけるぞ!」。600万県民のエネルギーが、遂に独立を実現させた
アカ特有の妄想丸出し文章ですね。ホント、読んでいて背筋が凍りそうな感じがしました。何でもかんでも逆らうのがカッコイイとでも思っているんだか、意味もなく反発して、その姿に自己陶酔…さぶっ。アカの得意分野です。
漁船はボタン一つで操縦が可能になり、職業病である難聴も一掃される。「ロボット漁師」が誕生する可能性だってある。そうなれば、陸にいながらリモコン操作でロボットに操業させ、人間の漁師が遭難する心配がなくなる。
すごい妄想だ。何の為の漁師なのかわからん。何でもかんでも機械化すりゃいいってもんじゃない。こんなのが銚子漁協組合長なのだから銚子の漁師達はたまらないだろうに。まずは、ロボット漁協組合長を作った方がよいのでは。
東京湾アクアライン(木更津−川崎、15・1キロ)の道路両側を走るジェットコースター。風をきって海上道路を走る壮快感はここでしか味わえないはず。休憩施設「海ほたる」(海面まで約36メートル)を利用したバンジージャンプや、水陸両用船を走らせるのも面白い。規制など課題はあるが、アクアライン総工費(約1兆4000億円)の1%程度でも施設はできるはず。
すごすぎるバカ発見。こんなのを抱えているちばぎんも可哀相。道路両側を走るジェットコースター作る金があるなら、鉄道を敷いてくれ。
あくまでも、“おふざけ”なのだろうから目くじら立てて反論する必要もないのだろうけれども、一応全国紙の毎日新聞が紙面一面を割いて載せる事なのかと思ってしまいます。
最後の方に、こんな事も載ってますね。
◇主な世界一(初)、日本一(初)
●千葉都市モノレールは世界最長の懸垂型モノレール(営業距離15.2キロ)
千葉都市モノレールの赤字額も日本一並みな事も載せておいて欲しかった。ついでに、房総各線の学生の乗車マナーも日本一悪い事も。ほんと、サルだよありゃ。それから日本一といえば、国鉄千葉動労。日本一の沿線住民からの嫌われ者だろう。ついでに交通事故死亡者数も全国で1・2を争う数。
この記事に出ているように、千葉には確かに日本一も多く誇れるものがあるというのに、イマイチどころかイマジュウ、ぱっとせず、イメージが悪いのはなぜでしょうか。
それはやっぱりアカが多いからだと私自身思っております。千葉はどうもアカ組織が幅を利かせているような気がしてなりません。千葉県トップの堂本知事がアカの毎日新聞出身というのもどうにもいけません。
トップの堂本知事がアカ、国鉄が残るのも千葉、成田空港の過激派もアカ…
ですが、アカは必ず衰退し消滅していく運命にあるものと私は思っています。千葉は今、はっきりいってイメージも悪いし、何もかもが中途半端な感じ。いまいち垢抜けない。ダサイ。
でも、このイメージは必ず払拭されて、良い方向へと向かっていくであろうと希望を抱いたりしますが、やっぱ千葉はダメかも…
ああ、やっぱり神奈川県に住みたいー