ゴールデンウィークも終わって、再びいつもの生活が始まりました。皆さんはどんなゴールデンウィークを過ごされたのでしょう。
あっしは、怠けた体と精神を鍛える為に、一日おきですが、筋トレをしています。しかし、ゴールデンウィーク中さぼったため、連休明け、見事に息も絶え絶え、体力の衰えを実感しました。
こんなにも早く体力というのは落ちるものなのか… さすがに昔の様に若くないな〜。中年街道、オービスにもひっかからずまっしぐら。
そんなゴールデンウィークで頭の中もヘイワになり、すでに昔の出来事の様な感じがしますが、忘れてはいけないのが、この前のイラク人質事件の3人です。
すでに、報道される事も少なくなってきており、人々の関心も薄くなってきている様です。それではいけません。あの3人、特に高遠と今井は家族ぐるみで真っ赤なサヨク、徹底的に追及しないといけません。
サヨクの連中は「責任」という言葉を知りません。
少々横道に逸れますが、売国サヨクの一人である菅直人がいい例です。江角マキコ氏の年金未納問題では「証人喚問(参考人招致)せよ」なんて(思わず笑ってしまうパッパラパーな)発言をしておきながら、自分が年金納付してない。
こんな発言をしておきながら、自分の身になると今度は、年金制度が複雑すぎるとか言ってその責任は国にあるなんて言っている。
その当時の厚生大臣はあんたでしょ。笑っちゃいます。少しは福田官房長官を見習いなさい。
というように、他人に厳しく自分に甘く、トカゲの尻尾切りのように責任問題をうやむやにするのが得意なのが、売国サヨクの特徴の1つです。
あの人質になった3人についても同じような印象を受けます。
特に高遠は非常に怪しいです。「ボランティア」という聞こえのよい仮面をかぶった「反日サヨク活動家」に過ぎません。
都合が悪くなると隠れるのは常套手段。面白かったのは帰国した際、羽田空港ではシャキシャキ歩いていたのに、北海道の自宅に着く頃には支えられないと歩けないくらいフラフラになっていたこと。たった1時間強の間にあんなに容体が急変する? 家に行く前に病院に行けって。
で、当然4月30日の記者会見も欠席。いつまで具合が悪いんでしょうね。開放された時はあんなに元気そうにムシャムシャとチョコレートだか飴だか食べていたくせに。
ゴールデンウィーク中という4月30日に記者会見を設定してきたのも、休み期間中だったら騒ぎも少ないだろう、という奴等の戦略だったのか。
その記者会見もテレビカメラは入れるものの生中継はNGという変則的なもの。質問も予め用意されていたものだけ。こんな制限の多い記者会見も珍しい。
こんなに制限をするという事は、生中継だとボロが出てしまう、暗にやましい事がある、と言っているようなものじゃないですか。何もやましい事がなければ生中継で事前準備もなしでいけるはずなのに。
あの弁護士もどうやらサヨク系統の弁護士らしい。ますます怪しい。
同じようにアメリカのトラック運転手が人質になって、最近自力で脱出して保護されたのは御存知の通り。保護された運転手を見て、確かに人質になっていただろうなと思える風貌だったけど…
対してあの3人はそのような風貌には全く見えなかった。とても拘束されていたとは思えないほど身奇麗だった。おかしすぎる。
ところが、たまたまテレビのスイッチを入れたらニュースをやっていて、そのニュースが伝えるところによると…
アメリカではこの日本人が本当に拘束されていたと信じて「この3人は日本のヒーローである、彼らは悪くない、彼らの事を悪く言う日本人がいるのが信じられない」とか言いながら、小切手を送付してきた大マヌケがいるらしい。
そんなバカがいるんかいな〜、なんて思いながらテレビのチャンネルをコールしてみたら「10」(テレビ朝日)だった。は〜、やっぱりね〜。売国サヨクメディアが取り上げそうな話題だわ。高遠達は悪くないと言いたいんですね。
しかし、アメリカ人の中にも、困ったちゃんはいるんですね。もっとマシな人種かと思ってましたが。
こんな義援金なんか送付していただかなくても、高遠の本が売上をのばしているみたいなので、印税がガッポリ入って今頃ニタニタしているはず。この印税でヌクヌク暮らしていたら承知しないぞ。全額政府に支払わなければ世論が納得しないよ。
この事件のウラには絶対に反日サヨク組織が絡んでいるはず。何度も言いますが、こんな癌細胞、早急に取り除かなければいけません。
徹底的に調査して全容を解明して叩き潰して欲しいと思っています。その日が来るまで、機会ある毎に話題にしていきます。