ねごと・たわごと(2004)
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無事開放 よかった

平成16年4月17日

うおぇー、アチーなおい。27℃まであがってますよ、茂原のアメダス。初夏じゃないですか。地球温暖化ってやつですかね。そんな大袈裟な話でもないかな。

この熱さと同じくらい、良識ある日本人をカッカッカッと怒り心頭沸騰状態にさせた真っ赤っか日本人三馬鹿人質事件が解決しました。

無事開放、本当に良かったです。

ちょい待ち。お前あんなに人質に罵声浴びせていて、無事開放喜んでるの? と、このコーナーをお読み下さっている方なら思われる事でしょう。はい、喜んでいます、もちろん。

殺されたりでもしたら、サヨク連中にヒーロー扱いされますから。本当によかったと思っています。そして、反日サヨク組織壊滅の為にも、この三馬鹿には生きていてもらわねば。全容解明しなくてはいけません。

どうか公安・警察庁・政府等、関係機関は全力を挙げて、この三馬鹿の影に隠れている、反日サヨク組織を壊滅させて下さい、お願いします。応援します。

しかし、ほんと今回の人質解放場面の映像見て、改めて「三馬鹿」という言葉がピッタリだと思いましたよね、皆さんも同意見ではないかと思います。世間知らずもいいところ、非常識の塊だと思いました。

カメラマンの郡山は、ご母堂とご親戚の方が常識のある方なのでマトモな人間かと思っていましたが、そうでもなかったみたいですね。二人のバカと変わりません。

と、思ったのですが、彼は元陸自レンジャー隊員、捕虜になった時の生きる知恵を持ってます。

サヨク活動家の高遠・今井から見れば自衛隊は敵。下手すればあの二人に殺られますから「俺もお前達の仲間だよ」と非常識な馬鹿を演じているのかもしれません。意外にも帰国してから態度がガラッと変わるかも。私の見解はまだグレーゾーンです。

しかし、高遠・今井は完全にアカに染まったサヨク活動家で今井においては、父親は日教組、母親は共産党員の正真正銘アカ一家である事は既に知れ渡っている通り。

高遠・今井は救いがたいほどの非常識・大馬鹿ものです。高遠は、どうぞ、と言われる前にチョコレートを口に運び、クチャクチャモゴモゴやってて品がないし、ほんとお前30代も半ばに差し掛かった人間がとる行動か!

それに「あ〜つかれた」って… 本当に人質だったのか? どっか旅行に行ってたみたいだよね。怪しいよなあ。

それと3人は言葉遣いがなってない。今井は18歳という若者だからまだしも、高遠・郡山は非常識。高遠「あそこにいたの?」じゃないでしょ。なんでタメ口なんだよ。

とにかく他人に感謝する気持ちの微塵のかけらも感じられない非常識な言動・行動。普通、相手のお偉い方と挨拶・握手する時は自然と立ち上がるものだけど、堂々と座ったままだし、何様のつもりだ。

仮に、人質として拘束されていたとしよう。それで疲れているのはわかる。でも立って挨拶しようという姿勢を見せるのが礼儀。それで相手が「座ったままでいいですよ」と声をかけてくれて、初めて腰掛けたまま挨拶できるんだよ、バカが。

まあ、あの親や兄弟を見れば、躾も何もないのがわかるけどね。

今回の事件でわかった事は、本当に日本のサヨク、アカってのは恐ろしい人間だっていう事ですね。終始、アカの愚かさが露呈した事件、アカはどうしようもないクズだって事が世間に知れ渡った、ある意味いい事件だったかもしれません。

全世界から見れば「日本はバカ」という目で見られてますが…

でも、日本国内ではこれで少しは、アカ、サヨクが「おかしい」という事に気付き出したのではないでしょうか。

アカは顔つきといい目つきといい思想といい…キチガイという以外に何と言えばいいのでしょうか(開放された時、テレビを確認しに行ったシーンに映っていた支援者もアカ独特の気色悪い顔つきしてましたしね)。

アカには「責任」という言葉が頭にありません。

私ならば、人質になったのが家族であろうとも、仲の良い友人であろうとも、愛する恋人であっても、テロリストに屈するような事を(自衛隊を撤退)せよ、なんて事は絶対に口にしません。危険承知で渡航し迷惑をかけている上にそんな事は言えません。

しかし、アカは違います。自分達の身内が人に、いいえ、国家に大迷惑をかけているのに謝罪はせずにその事は棚にあげ、さらに傲慢に高飛車な態度をとり、おまけに救出作業に当たっている人を非難する…

高遠兄弟が「時間がないんですぅ… 特殊部隊なんかいれちゃダメなんですぅ…」「これが普通だって言うんですか! そういう認識なんですかっっ!!」と卑劣にも指まで立てて外務省担当者にくってかかった大馬鹿シーンを見て、こりゃコリアや中国の「恫喝外交」じゃないのかと思ったのは私だけでしょうか(あいつらは在日か)?

もう本当に奴等売国奴サヨク活動家は徹底的に公安・警察庁から調査を受けて、罰せられるべきです。奴等は実質日本人じゃありません。日本国籍剥奪、国外へ追放、いや、地球外へ追放くらいの処分はできないのでしょうか?

今度の気象衛星打ち上げまでに種子島へ島流し、ロケットに一緒に詰め込んでぶっ飛ばすとかそういう事を真剣に考える時期にきていると思います。というのは冗談ですが、でもその位してやりたい気分です。

この事件で私は、本当に幸せだったと気付いた事、改めて思った事があります。一点はアカ家族に産まれなかった事。これは2月3日の「誇りに思う」で書いた事です。

それから、今井の父親の様な教師が担任にならなかった事。私は振り返ってみて本当に学校の教師、特に、担任の先生には小学校から高校まで本当に恵まれていたと思っています。

思い返せば学校に一人や二人、あれはアカだったのか? というちょっと怪しい教師が思い当たりますが、でも、担任の先生があんな最低な非常識教師だったことはありませんでした。

一歩間違えていれば、私は防衛庁の親父を持ちながら、アカに染まっていたかもしれません。自衛隊の子供達は教師からイジメを受けたという話を聞きますが、私は担任はもちろん、他の教科担当からも一度もイジメを受けたことはありませんでした。

これは本当に非常に運が良いとしかいいようがありません。お世話になった担任の先生方にここで改めて御礼を申し上げます。

私がもし担任から防衛庁の息子だということで「●●のお父さんは人を殺すのが職業です、悪い人間です」なんていう事を学級で言われた過去があったら、今頃私はその担任の家か学校に出向いて一発殴っています。

つまり、アカ教師はいずれ天罰を食らうって事です。だって間違った教育、いや、洗脳してんだもん、当然ですよね。

そして本当に幸せだったと気付いた事のもう一点は友人・知人に恵まれている事。少なくとも、私の周りにはあんな非常識な友人はいません。本当に良かったと思っています。自衛隊を撤退せよと思っている友人はいるかもしれませんが、声高にあんな恫喝するような非常識に振る舞う人間はいません。

ちなみに恋人には恵まれていません。そんな事はどうでもいいのですが、友人の数は少ないけれども、あんなバカな友人はいません。よかったよ、ほんと。

一番の非常識なバカはこの俺かもしれん。